3日目:背水の陣2013年05月03日 22時34分44秒

無事に山女をゲット!

1月2日(水) 3日目

このままでは今夜のおかずが一品減るかも?という危機(笑)が迫る中、背水の陣で臨んだ次のポイント。サクラの滝から国道に出るまでのところにある橋の近くから川辺の方へと入っていきます。

普段は行きにくい場所ですが、スノーシューを履いていれば道なき道を進むことができ、川のすぐ側まで行けました。

ここでは面白いように釣れて、おかずが一品減る恐れが無くなりました(笑) 私も少しだけ竿を握らせてもらったんですが、かじかむ手の感触のせいか、はたまた鈍いだけなのか(^^;、山女にはたくさんの餌を提供しただけで終わりました(^^;

綺麗な川で、場所/角度によっては山女が食いつく瞬間が見えているのに、うまく釣れないもどかしさはあったものの、楽しく過ごせた時間でした。

3日目:サクラの滝へ移動2013年05月03日 22時30分48秒

またもや連れずに撤収する御一行

1月2日(水) 3日目

緑ダムを後にした一行の向かう先は、サクラマスのジャンプで有名になったサクラの滝。

しかし、ここでも魚影は全く見えず、来る途中にコンビニで調達したお昼ご飯を食べた後、とぼとぼと撤収... orz

3日目:緑ダムへ2013年05月03日 22時27分58秒

山女釣りに挑戦(1)

1月2日(水) 3日目

今日はスノーシューを履いて魚釣りへ行くことになりました。最初の目的地は斜里川(の支流?)の上流、緑ダム付近。

残念ながら、ここでは一匹も釣れませんでした...orz

2日目:夕方の斜里岳2013年05月03日 22時19分11秒

ピンク色に染まる斜里岳

1月1日(火) 2日目

16時ちょっと前、ピンク色に染まった斜里岳です。

宿まではあともう少し!

2日目:風紋2013年05月03日 22時15分41秒

風紋と斜里岳

1月1日(火) 2日目

雪の中を歩いて行くと、自然が作り出した模様(風紋)に出合うことも! という訳で、斜里岳を背景にパチリ。

電線が邪魔だなぁ…(^^;

2日目:車で移動2013年05月03日 22時11分44秒

清里町 某所(?)

1月1日(火) 2日目

スノーシューで小高い丘を降りた後、宿まで歩いて行けるくらいの地点(宿まで約1.5Km)まで車で移動です。(さすがに、宇宙展望台の近くから歩き始めるにはちと遠すぎですからね…)

再びスノーシューを履き、宿を目指して歩き始めます。

2日目:思い思いに…2013年02月04日 23時44分35秒

丘を降りる

1月1日(火) 2日目

清里町の宇宙展望台へ続く坂道の入口付近に車をとめて、各自スノーシューを履いて小高い丘の上を目指して歩いて行きます。

途中で寄ったコンビニで買ったり、持参したお昼ごはんを丘の上で食べた後、道なき道を思い思いに歩いて丘を下りました。丘の上から見ると降りるのは無理そうに見えても、いざ歩いてみると意外と余裕で降りられました。スノーシュー恐るべし!(笑)

知床 スノーシューツアー(11)2011年01月04日 23時26分10秒

オスのシカ

自然センターに戻る途中、オスのシカの群れに遭遇しました。オスは立派な角を持っているので一目で分かります。

この時期の北海道の日没時刻は早く、オスのシカの集団を見つけた時には結構暗くなってきていました。暗くなるとカメラのオートフォーカスの能力も落ちてきたり、シャッタースピードを遅くしないとピンボケ写真になってしまいます。

残念ながら、オスのシカを綺麗に撮れている画像はほとんどありませんでした。。。

知床 スノーシューツアー(10)2011年01月04日 23時19分42秒

新しい命

『男の涙』から『フレペの滝』の方へと歩いて行き、再び森の中を通って自然センターへと向かいます。

途中、倒れたり朽ち果てた松から新しい木に根を張った新しい木があちこちに存在します。このような木が何年もかけて大きくなっていくのかと思うと、感慨深いものがあります。。。

(残念ながら、ピントが合ってなかった・・・ orz)

知床 スノーシューツアー(9)2011年01月04日 23時18分00秒

2頭のシカ

2頭のシカが松の木の下で休んでいました。

シカは人間の方を(警戒して)じっと見ているので、正面の顔がとても撮りやすい動物です。